■ 死亡保険
被保険者(保険の対象となっている方)が亡くなられたとき、もしくは高度障害の状態になったときに保険金が支払われる保険が、死亡保険です。死亡保険には保障する期間によって「終身保険」「定期保険」の2種類あります。
@「終身保険」
一生涯にわたって保険金の支払を保障するもので、万一の死亡時にはいつでも保険金が支払われます。終身保険ですので保障は一生涯続きますが、保険料のお支払いは60歳までとなります。60歳以降もそのまま死亡保障を続けるか、年金や介護年金、医療保障へ切り替えるかを、将来選択できる新しい保険です。他に<終身保険どなたでも>という保険では、40歳から80歳までの方ならどなたでもご加入いただけます。
A「定期保険」
保険期間を限定して、その期間中に万一死亡された場合に保険金が支払われます。保障される期間が終了すると、保障はなくなります。<定期保険Lightフィットプラン>では、保険期間10年の定期保険のため、貯蓄性がなく割安な保険料になっており、働き盛りの方などで一定の期間に手厚い保障を必要とされる際に人気の保険です。
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| WAYS |
| ジャンル |
終身保険 |
| 保障内容 |
死亡 → 医療・年金・介護・死亡 |
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| どなたでも |
| ジャンル |
終身保険 |
| 保障内容 |
死亡・無選択 |
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| 定期保険Lightフィットプラン |
| ジャンル |
終身保険 |
| 保障内容 |
死亡 |
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